Hibino Media Technical 音と映像でビジネスをサポート

ホーム > EC事業部 > 現場レポート

ヒビノメディアテクニカル株式会社 Company Profile | 現場レポート-現場の声をお届けします。-

明けましておめでとうございます!

2015-01-05

2015年も映像オペレートはヒビノメディアテクニカルにお任せ下さい!
本年もよろしくお願い致します!
 


今年も1年ありがとうございました!

2014-12-26

今年も皆様には大変お世話になりました。
ありがとうございました!


本年もよろしくお願い致します!

2014-01-06

明けましておめでとうございます!

2014年もヒビノメディアテクニカルをよろしくお願い致します!


今年も1年ありがとうございました!

2013-12-27

今年も皆様には大変お世話になりました!ありがとうございます!

来年もホームページでは随時最新情報を公開していきます。

ご愛顧の程、宜しくお願い致します!


14000ルーメンDLPプロジェクター

2013-09-25

この度、新規導入したばかりの14000ルーメンDLPプロジェクター「HDX-W14」を早速現場で使用しました!


このPJはキセノンランプを使用しているので発色がとても美しく、
特にカメラ映像における人肌の色再現性は素晴らしいです。


このPJの特徴として、本体にLCDモニターを装備しておりPJの状態表示は勿論、
スクリーンに投影している映像をプレビュー表示する事が出来ます。
これ結構楽しいです笑


是非一度、この美しさと楽しさをご体感下さい!


LANケーブル150本!

2013-05-08

こんにちは!最近は、PCを大量に使用するイベントが増えていますよね。
当社でもPC関連のシステムやネットワークの専門部隊 が現場で活躍しています。
先日はパソコンのオンラインゲームのイベントで映像・PC関連を担当させて頂きました。
 

イベント会場にはデスクトップPCを60台設置して、稼働中のオンラインゲームに当日の来場者がイベント会場からゲームに参加して特設アトラクションをプレイする内容でした。アップデートされるゲームの先行体験ということで、インターネットLIVE配信が行われ会場もネット上でもとても盛り上がりました。

 

そんな中、当社からは会場の映像機材とオペレーションはもちろん、ゲーム用PCの臨時ネット回線、

来場者用のWifi構築などを行いました。
 

PCのネット回線は来場者、オペレーション、展示ブース等で約80台のPCが同時にオンラインゲームにアクセスするということで大規模なネットワークの構築を行いました。使用したLANケーブルはなんと150本!

安定的な接続が求められるため業務用ルーターが大量に折り重なっていました。

 

インターネットはイベントに必要不可欠な存在になりつつあり、当社でもネットを利用した映像中継システムや無線LAN等の機材や技術に力を入れて行ってます。
技術の進歩はめざましく、それを生かして体感できる現場ってすばらしいなと感じました。

 


20000ルーメンデュアル投影

2013-03-24

先日行ったイベントで、20000ルーメンDLPプロジェクターPT-DZ21Kをデュアル投影しました。

投射距離がとても長く、スクリーンサイズも巨大だったのですが、クッキリと美しい映像を写し出してくれました!

 

このイベント以外にも様々な現場に引っ張りだこで、使用して頂いた多くのお客様からとても高い評価を頂いております☆

今まで色々なイベントで映像を設置させて頂きましたが、やはり映像は「大きい・明るい・美しい」が重要ですね!

この3点を押さえるとオーディエンスは、自ずと映像の世界に引き込まれます。

リハーサルから何度も見ているオペレーターでも、再度本番で引き込まれます。笑

 

PT-DZ21K、レンタルのご依頼お待ちしております!


あけましておめでとうございます!

2013-01-07

あけましておめでとうございます!本年もよろしくお願い申し上げます。

プロジェクターレンタルはヒビノメディアテクニカルにお任せを!PJ設置の匠を揃えております。

 

 


今年も1年ありがとうございました!

2012-12-28

今年も皆様に大変お世話になりました!ありがとうざいました!

来年もヒビノメディアテクニカルは全力で頑張ります!


アンケートアナライザー

2012-12-26

寒いですね~12月も後半になり今年の現場も残り少なくなってきました。

ということで今回は企業様の講演会でHotな機材をご利用いただいたのでご紹介します。

アンケートアナライザーシステム PowerVoteです。

 

こちらはスクリーンに映し出した設問に参加者が回答用のキーパッドのボタンを押して回答し、

集計結果を瞬時にグラフや数字で表示するシステムです。詳細は機材ページにて!

 

今回の現場ではホテルの宴会場にて300インチスクリーンを3面設置し、

それぞれに10000ルーメンのプロジェクターで映写して講演を行いました。

やはり大きな会場に大きなスクリーン、迫力がありますね。

 

寒い時期になると機材をトラックで運送する際にスクリーンの生地が冷えてカッチカチに固くなります。

これを広げてフレームに張り付ける作業で映像業者としての腕が問われます。

カッチカチで全然伸びないっす!凍ってます!指がもげます!(笑)という声も飛び交う中

やさしく、時に力強く愛情をこめて張っていきます。無事に設営が終了しリハーサルも行って準備万端です。

 

開会時にはオープニングVTRがスタンバイされており、お客様からの開始Qで暗転してからの・・・。

VTRをジャーンとスイッチング!たまりません!何度やっても緊張する場面ですね。

そして講演の途中で今回の目玉であるアナライザーシステムの出番です。

 

参加者が約600名いる中、設問を演者が読み上げたら10秒のカウントダウンアニメーションで集計スタート。

カウントダウンを映写している間に各席に設置されたキーパッドのボタンを押して回答していただきます。

そしてカウント終了と同時に集計結果をドーン!大勢の参加者がいることで数値に裏付けされる説得力。

大画面スクリーンの圧倒的な迫力と臨場感...。会場全体が一つになった瞬間でした。(泣)

 

終了後の撤去では大量のキーパッドをダッシュで回収します。無くなったら大変です。心も体もHotになった現場でした。

今回の催事では単一集計のみの使用でしたが、他にも「複数回答」や「クロス集計」などの機能も備えてますので、

皆様も是非アナライザーシステムをご利用してみて下さい!